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失敗しないためのゴルフ上達教室
- 2008.03.02 Sunday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 14:29
- -
- -

- by kumarakkii
ゴルフ上達知識のランキング
第1位
アマチュアゴルファー支持率NO1アマチュアでもできるプロスイングの秘密
ゴルフ劇的上達!5週間でわかるプロスイングの秘密
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失敗しないためのゴルフ上達教室
「ゴルフ上達への道を遠まわりしないで!」
- 2008.03.02 Sunday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 16:11
- -
- -

- by kumarakkii
これまで、ゴルフについては私もずいぶん遠まわりしました。
あなたはゴルフ上達について、次のような方法がよいと耳にしたことがありせんか?
「自分の好きなプロゴルファーのスイングフォームを真似ているうちに
スイング自体も洗練されゴルフは上手くなっていく。」というものです。
しかし、この説は大方の人にとって当てはまりません。
私にもさして効果はありませんでした。
今になってわかったのですが、私達がプロのフォームを完璧に
真似たつもりでいても、実際の動きは違ったものになっているのです。
なんでこんなことになるかといいますと
プロが実践するスイングフォームは結果としてそうなっているだけで
プロは最初からそのような形でクラブを振るつもりはないからです。
非常に大切なことですのでもう一度言いますが、プロのスイングフォームは
あくまで結果なんです。
プロはもっと違う形でクラブを扱おうとしています。
この事実に気がつくのに本当に長い時間がかかりました。
でも、長く待ち望んだ日がとうとうやってきたのです。
待ち望んだ日
今から4年前のことでした。ある日、これがプロの打ち方の秘訣なのでは ?
という強烈な印象がテレビの映像から飛び込んできたのです。
それはUSPGA のゴルフトーナメントを観戦していたときです。
カメラはプレーヤーの真後にあり、ダイナミックなスイングを映し出していました。
そのショットを見た途端ハッとしたと同時に、今までスイング技術について
悩んでいたモヤモヤが一気に吹き飛んだような気がしたのです。
「 これこそオンプレーンスイングの秘訣なんだ!!」と、確信めいた思いも
浮かんできました。
その夜、何かに憑かれたような思いでゴルフ練習場へと出向き、閃いた通りに
クラブを振ってみたのです。
「これはすごいことになった!!」と、全身が震えるような思いでした。
約一ヶ月後、自分の考えは間違いない、この練習を続けていけばゴルフは急速に
上達できるという確信が持てるようになっていました。
その日までに過ぎた月日は35年、練習に費やした時間は6,000時間
打った球数は75万球、金額に直せば¥8,000,000にはなっていました。
しかし、35年かかってもオンプレーンスイングが実践できように
なっただけラッキーでした。
ゴルフができなくなる歳まで、ゴルフスイング上達の
重要な「 秘訣 」に気がつかない可能性だってあったのです。
ゴルフスイング上達で、あなたに遠まわりしてほしくないのです。
私のように・・・・・・。
ゴルフ上達への近道はこれなのです!
あなたはゴルフ上達について、次のような方法がよいと耳にしたことがありせんか?
「自分の好きなプロゴルファーのスイングフォームを真似ているうちに
スイング自体も洗練されゴルフは上手くなっていく。」というものです。
しかし、この説は大方の人にとって当てはまりません。
私にもさして効果はありませんでした。
今になってわかったのですが、私達がプロのフォームを完璧に
真似たつもりでいても、実際の動きは違ったものになっているのです。
なんでこんなことになるかといいますと
プロが実践するスイングフォームは結果としてそうなっているだけで
プロは最初からそのような形でクラブを振るつもりはないからです。
非常に大切なことですのでもう一度言いますが、プロのスイングフォームは
あくまで結果なんです。
プロはもっと違う形でクラブを扱おうとしています。
この事実に気がつくのに本当に長い時間がかかりました。
でも、長く待ち望んだ日がとうとうやってきたのです。
待ち望んだ日
今から4年前のことでした。ある日、これがプロの打ち方の秘訣なのでは ?
という強烈な印象がテレビの映像から飛び込んできたのです。
それはUSPGA のゴルフトーナメントを観戦していたときです。
カメラはプレーヤーの真後にあり、ダイナミックなスイングを映し出していました。
そのショットを見た途端ハッとしたと同時に、今までスイング技術について
悩んでいたモヤモヤが一気に吹き飛んだような気がしたのです。
「 これこそオンプレーンスイングの秘訣なんだ!!」と、確信めいた思いも
浮かんできました。
その夜、何かに憑かれたような思いでゴルフ練習場へと出向き、閃いた通りに
クラブを振ってみたのです。
「これはすごいことになった!!」と、全身が震えるような思いでした。
約一ヶ月後、自分の考えは間違いない、この練習を続けていけばゴルフは急速に
上達できるという確信が持てるようになっていました。
その日までに過ぎた月日は35年、練習に費やした時間は6,000時間
打った球数は75万球、金額に直せば¥8,000,000にはなっていました。
しかし、35年かかってもオンプレーンスイングが実践できように
なっただけラッキーでした。
ゴルフができなくなる歳まで、ゴルフスイング上達の
重要な「 秘訣 」に気がつかない可能性だってあったのです。
ゴルフスイング上達で、あなたに遠まわりしてほしくないのです。
私のように・・・・・・。
ゴルフ上達への近道はこれなのです!
失敗しないためのゴルフ上達教室「ゴルフスイングの秘訣」
- 2008.03.02 Sunday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 17:24
- -
- -

- by kumarakkii
スイングの精度を格段に上げるオンプレーンスイングは、ある技術
( 複数のテクニックが合わさったものになりますが )を使えばどなたにでも
易しく身につけていただけるのです。
そしてこの技術は一部の特定の人達によって、ゴルフスイングの秘伝のようにして
受け継がれていることをあなたはご存知でしたでしょうか。
それは、よほどラッキーと思えるほどの幸運に恵まれなければ、まずは
触れることができない、プロやプロを目指す研修生が実践する
スイングノウハウなんです。
プロとアマチュアのゴルフスイングでは、トップからインパクトまでの
身体の使い方と ゴルフクラブの降ろし方に大きな違いがあります。
オンプレーンスイングの キモとも いってもよい秘訣が
この部分にいくつも隠されているのです。
トップからインパクトまでに秘められたゴルフスイング上達のカギについて
一つや二つはわかっていても、すべてを理解しているアマチュアは
非常に少ないはずです。
ですから、正確なショットが打てないだけでなく、ゴルフの上達にも
不必要に長い年月がかかってしまうのでしょう。
私自身がそうでした。
しかし、オンプレーンスイングの秘訣 を正しく理解すれば
ゴルフ上達は難しいものではありません。
このマニュアルに書かれているスイングのコツを体得できれば
私のような 身体の硬い57歳の小柄なオジサンでもけっこうな
ヘッドスピードでボールを打てます。
ちなみに、この日のドライバーでのヘッドスピードは49m /秒近くまで
出ていました 。
使用したドライバーのシャフトの長さは45インチです。
アマチュアができるプロスイングの秘伝
( 複数のテクニックが合わさったものになりますが )を使えばどなたにでも
易しく身につけていただけるのです。
そしてこの技術は一部の特定の人達によって、ゴルフスイングの秘伝のようにして
受け継がれていることをあなたはご存知でしたでしょうか。
それは、よほどラッキーと思えるほどの幸運に恵まれなければ、まずは
触れることができない、プロやプロを目指す研修生が実践する
スイングノウハウなんです。
プロとアマチュアのゴルフスイングでは、トップからインパクトまでの
身体の使い方と ゴルフクラブの降ろし方に大きな違いがあります。
オンプレーンスイングの キモとも いってもよい秘訣が
この部分にいくつも隠されているのです。
トップからインパクトまでに秘められたゴルフスイング上達のカギについて
一つや二つはわかっていても、すべてを理解しているアマチュアは
非常に少ないはずです。
ですから、正確なショットが打てないだけでなく、ゴルフの上達にも
不必要に長い年月がかかってしまうのでしょう。
私自身がそうでした。
しかし、オンプレーンスイングの秘訣 を正しく理解すれば
ゴルフ上達は難しいものではありません。
このマニュアルに書かれているスイングのコツを体得できれば
私のような 身体の硬い57歳の小柄なオジサンでもけっこうな
ヘッドスピードでボールを打てます。
ちなみに、この日のドライバーでのヘッドスピードは49m /秒近くまで
出ていました 。
使用したドライバーのシャフトの長さは45インチです。
アマチュアができるプロスイングの秘伝
失敗しないためのゴルフ上達教室
「飛距離アップと方向性安定は両立する」
- 2008.03.03 Monday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 18:23
- -
- -

- by kumarakkii
ドライバーショットが飛べば飛ぶほど、狙ったポイントにボールが落ちる
確率が高まるのですが、その理由がわかりますか?
クラブヘッドがボールをとらえたとき、フェースが飛球線に対して
スクエアになっていれば、ボールはフェースの上でつぶれ
大きな反発力を与えられて飛び出していきます。
スイング軌道とフェースの向きが、飛球線に全く平行であれば
ショットが曲がる道理がありません。
ほとんど縦回転だけとなり、左右に曲がらないボールは
狙ったポイント以外に落とすことが、逆に難しいわけです。
また、横回転がなく、前進するエネルギーを大きく与えられたボールは
グングン前に進みます。
飛距離が伸びるのは、当然ですね。
ドライバーショットの飛距離アップは、力に頼るものではない!
練習場で、次のような光景を見かけませんか?
ダウンスイングが始まったばかりなのに、全身にパワーがみなぎり
クラブも折れよとばかり振り回す方がいます。
正直に申しますと、以前の私もそうでした・・・
走るのは手ばかりで、肝心のヘッドが置いてきぼりとなり
スライス、右へのプッシュボール連発です。
また、これを嫌って手を返し過ぎることで、チーピンも多発していました。
易しくボールをヒットしたほうが、飛ぶんです!!
意識の切り替えができれば、ゴルフが大きく変わります。
確率が高まるのですが、その理由がわかりますか?
クラブヘッドがボールをとらえたとき、フェースが飛球線に対して
スクエアになっていれば、ボールはフェースの上でつぶれ
大きな反発力を与えられて飛び出していきます。
スイング軌道とフェースの向きが、飛球線に全く平行であれば
ショットが曲がる道理がありません。
ほとんど縦回転だけとなり、左右に曲がらないボールは
狙ったポイント以外に落とすことが、逆に難しいわけです。
また、横回転がなく、前進するエネルギーを大きく与えられたボールは
グングン前に進みます。
飛距離が伸びるのは、当然ですね。
ドライバーショットの飛距離アップは、力に頼るものではない!
練習場で、次のような光景を見かけませんか?
ダウンスイングが始まったばかりなのに、全身にパワーがみなぎり
クラブも折れよとばかり振り回す方がいます。
正直に申しますと、以前の私もそうでした・・・
走るのは手ばかりで、肝心のヘッドが置いてきぼりとなり
スライス、右へのプッシュボール連発です。
また、これを嫌って手を返し過ぎることで、チーピンも多発していました。
易しくボールをヒットしたほうが、飛ぶんです!!
意識の切り替えができれば、ゴルフが大きく変わります。
失敗しないためのゴルフ上達教室
「ゴルフ上達(スコアアップ)3つのポイント」
- 2008.03.04 Tuesday
- -
- 19:51
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- by kumarakkii
●ゴルフ上達(スコアアップ)3つのポイント
・ドライバーショット上達(飛距離アップ)
・ドライバーショット上達(方向性安定)
・アプローチショット上達(グリーンを狙う100ヤード以内)
上体の力を抜いてインパクトからクラブヘッドが加速するスイングが
身につけば、ドライバーで15から20ヤード前後飛距離を伸ばすことは
難しいことではありません。
そして、このくらい飛距離が伸びればセカンドで手にする
クラブが2番手は違ってくるはずです。
また、フェアウェーからセカンドショットを打つことができれば
グリーンに乗る確率も確実に高まりゴルフが非常に易しくなってきます。
さらに、アプローチ上達にともない、スコアは大幅に改善されます。
アプローチでトップやダフリがなくなれば、ショートホール4つを
除いたとしても14ホールの少なくとも7つのホールで、一打づつ
スコアが縮まる可能性はあります。
グリーンに乗せてしまえば、あとはトップやダフリの危険性が
ほとんどないパター勝負となるからです。
とはいっても、パターでダフってしまうことは私にもありますし
あなたにも経験がありますよね!!(笑)
ここで410ヤード、パー4のホールを例として
3つのポイント上達前後でどのような状況になるか
シュミレーションしてみたいと思います。
上達前は
ティーショットがフェアウェーをとらえる確率が低く
セカンドはラフから打つことが多いのでガードバンカーや
グリーンまわりのラフにたびたびつかまる。
上達後 は
ティーショットはフェアウェーを確保でき、240ヤード 地点。
セカンドの残り170ヤードを4番アイアンで狙うが、グリーンに
乗ればOKくらいの楽な気持ちでショットできる。
フェアウェーにボールが落ちることが多くなったので
花道手前から安全にグリーンを狙っていける回数が増えた。
上達前は
ピン近くになかなか寄らないので2パットは
もちろんのこと、3パットとなることも多い。
上達後は
ピンをデッドに狙うことや、グリーンのアンジュレーションを読み
楽にパットが打てるポイントを選んでアプ ローチできるので
3パットが非常に少なくなった。
このようなシュミレーションから、18ホールのスコアが
90台までの方であれば10打以上は確実に縮まると期待できます。
かなり現実的な見方ではないでしょうか。
計算ができるゴルフをして見ませんか?
ゴルフスイング上達の秘訣!!!
・ドライバーショット上達(飛距離アップ)
・ドライバーショット上達(方向性安定)
・アプローチショット上達(グリーンを狙う100ヤード以内)
上体の力を抜いてインパクトからクラブヘッドが加速するスイングが
身につけば、ドライバーで15から20ヤード前後飛距離を伸ばすことは
難しいことではありません。
そして、このくらい飛距離が伸びればセカンドで手にする
クラブが2番手は違ってくるはずです。
また、フェアウェーからセカンドショットを打つことができれば
グリーンに乗る確率も確実に高まりゴルフが非常に易しくなってきます。
さらに、アプローチ上達にともない、スコアは大幅に改善されます。
アプローチでトップやダフリがなくなれば、ショートホール4つを
除いたとしても14ホールの少なくとも7つのホールで、一打づつ
スコアが縮まる可能性はあります。
グリーンに乗せてしまえば、あとはトップやダフリの危険性が
ほとんどないパター勝負となるからです。
とはいっても、パターでダフってしまうことは私にもありますし
あなたにも経験がありますよね!!(笑)
ここで410ヤード、パー4のホールを例として
3つのポイント上達前後でどのような状況になるか
シュミレーションしてみたいと思います。
上達前は
ティーショットがフェアウェーをとらえる確率が低く
セカンドはラフから打つことが多いのでガードバンカーや
グリーンまわりのラフにたびたびつかまる。
上達後 は
ティーショットはフェアウェーを確保でき、240ヤード 地点。
セカンドの残り170ヤードを4番アイアンで狙うが、グリーンに
乗ればOKくらいの楽な気持ちでショットできる。
フェアウェーにボールが落ちることが多くなったので
花道手前から安全にグリーンを狙っていける回数が増えた。
上達前は
ピン近くになかなか寄らないので2パットは
もちろんのこと、3パットとなることも多い。
上達後は
ピンをデッドに狙うことや、グリーンのアンジュレーションを読み
楽にパットが打てるポイントを選んでアプ ローチできるので
3パットが非常に少なくなった。
このようなシュミレーションから、18ホールのスコアが
90台までの方であれば10打以上は確実に縮まると期待できます。
かなり現実的な見方ではないでしょうか。
計算ができるゴルフをして見ませんか?
ゴルフスイング上達の秘訣!!!
失敗しないためのゴルフ上達教室
「アマチュアゴルファーの勘違い」
- 2008.03.05 Wednesday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 20:30
- -
- -

- by kumarakkii
ゴルフスイングの上達にはとにかく身体の力を抜くようにと
ゴルフクラブを初めて手にしてから先輩達から散々言われてきました。
でも、これが簡単ではないんですね。
とにかく、身体の力を抜いてしかも緩みのないスイングでボールを
打つ技術は、ゴルフではいちばん難しい部類に入るのではないでしょうか。
私もゴルフを始めて30年近くはアイアンショットだろうが何だろうが
渾身の力を込めて打っていました。
「なんでそんなに力を入れるの?」とゴルフ上手な人に問い詰められても
私には力を抜いて打つ方法がよくわからなかったのですからどうしようもありません。
300球もボールを打っては、手をマメだらけにしていました。
ゴルフボールは親の仇でも何でもないのですから、もう少し優しく
扱ってあげればいいものを!!30年もですよ ・・・・・・。
今にして思えば、ちょっと長すぎましたね。後悔してます。
下半身をドッシリと安定させ、上半身はリラックスした状態で
スイングできれば、ミスショットがでる回数はすごく少なくなります。
ただし、このような理想的とも言えるスイングフォームを覚えるのは
スイングのキモの部分に目が向かなければ永遠に無理なんです。
ゴルフに限らず、「スピードを出す」イコール「力を入れる」と
思いがちなんですが、そのあたりの考え方のチョットした勘違いで
ゴルフは結果が大きく変わってくるようです。
このマニュアルに書かれている「コツ」をご自分のスイングに
取り入れていただくことで、驚くほどスムーズなスイングで
ボールを打つことができます。
当然ヘッドスピードも上がりますのでドライバーショットの飛距離も
伸びますし、アイアンショットもスピンがシッカリ掛かります。
アプローチでも30ヤードも離れたところからであれば、低くでていった
ボールをツータッチくらいでピタッと止めることができます。
(グリーンがある程度柔らかいことが必要ですが!)
これはかなりプロっぽいです。
ゴルフ仲間にこんな場面を何度も見せつければ、翌日からあなたは
ウワサの人になってしまうでしょう。!
それも悪くないのでは!!
S/WやA/W、P/Sを使ってボールが止まりすぎるようであれば
ピッチングウェッジとか9番アイアンに持ちかえるという方法もあります。
知識を体得することが
失敗しないゴルフスイング作りの
はじめの一歩です。
ゴルフクラブを初めて手にしてから先輩達から散々言われてきました。
でも、これが簡単ではないんですね。
とにかく、身体の力を抜いてしかも緩みのないスイングでボールを
打つ技術は、ゴルフではいちばん難しい部類に入るのではないでしょうか。
私もゴルフを始めて30年近くはアイアンショットだろうが何だろうが
渾身の力を込めて打っていました。
「なんでそんなに力を入れるの?」とゴルフ上手な人に問い詰められても
私には力を抜いて打つ方法がよくわからなかったのですからどうしようもありません。
300球もボールを打っては、手をマメだらけにしていました。
ゴルフボールは親の仇でも何でもないのですから、もう少し優しく
扱ってあげればいいものを!!30年もですよ ・・・・・・。
今にして思えば、ちょっと長すぎましたね。後悔してます。
下半身をドッシリと安定させ、上半身はリラックスした状態で
スイングできれば、ミスショットがでる回数はすごく少なくなります。
ただし、このような理想的とも言えるスイングフォームを覚えるのは
スイングのキモの部分に目が向かなければ永遠に無理なんです。
ゴルフに限らず、「スピードを出す」イコール「力を入れる」と
思いがちなんですが、そのあたりの考え方のチョットした勘違いで
ゴルフは結果が大きく変わってくるようです。
このマニュアルに書かれている「コツ」をご自分のスイングに
取り入れていただくことで、驚くほどスムーズなスイングで
ボールを打つことができます。
当然ヘッドスピードも上がりますのでドライバーショットの飛距離も
伸びますし、アイアンショットもスピンがシッカリ掛かります。
アプローチでも30ヤードも離れたところからであれば、低くでていった
ボールをツータッチくらいでピタッと止めることができます。
(グリーンがある程度柔らかいことが必要ですが!)
これはかなりプロっぽいです。
ゴルフ仲間にこんな場面を何度も見せつければ、翌日からあなたは
ウワサの人になってしまうでしょう。!
それも悪くないのでは!!
S/WやA/W、P/Sを使ってボールが止まりすぎるようであれば
ピッチングウェッジとか9番アイアンに持ちかえるという方法もあります。
知識を体得することが
失敗しないゴルフスイング作りの
はじめの一歩です。
失敗しないためのゴルフ上達教室
「オンプレーンスイング」
- 2008.03.06 Thursday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 21:16
- -
- -

- by kumarakkii
オンプレーンスイングは、あなたが考え、実践しているものとは
全く違うということ。
ゴルフのスイングフォームは、ご自分がスイングしている方法しかないと
恐らくあなたは思っているはずです。
しかし、もっと違う振り方があるんです!
世の中には、知らないと後悔することがたくさんあります。
ゴルフのスイングもそうです。
プロやアマチュアの上級者のフォームを真似て
おられるのでしょうが、クラブの扱い方が全く違うんです。
このマニュアルをご覧いただくことで、必ず、目からウロコが落ちます。
スイングの「キモ」ともいうべき基本を一度理解すれば
いかにゴルフ上達が早いかということ。
ゴルフボールを正確に、しかも、遠くに飛ばすには、クラブヘッドを
正しい軌道と速いスピードで、インパクトゾーンを通すことです。
後は、フェース向きの管理です。
以上、3点です。
この3つができれば、ドローボールやフェードボール
ショットの高さとスピンの調整、 その他、考えられるショットの
すべてができるようになります。
どのようなことにも共通しますが、本当に大切なのは「基本」です。
プロとアマを隔てるものはゴルフの才能よりも
基本が理解できているかどうかということ。
ゴルフスイングの習得は基本!
全く違うということ。
ゴルフのスイングフォームは、ご自分がスイングしている方法しかないと
恐らくあなたは思っているはずです。
しかし、もっと違う振り方があるんです!
世の中には、知らないと後悔することがたくさんあります。
ゴルフのスイングもそうです。
プロやアマチュアの上級者のフォームを真似て
おられるのでしょうが、クラブの扱い方が全く違うんです。
このマニュアルをご覧いただくことで、必ず、目からウロコが落ちます。
スイングの「キモ」ともいうべき基本を一度理解すれば
いかにゴルフ上達が早いかということ。
ゴルフボールを正確に、しかも、遠くに飛ばすには、クラブヘッドを
正しい軌道と速いスピードで、インパクトゾーンを通すことです。
後は、フェース向きの管理です。
以上、3点です。
この3つができれば、ドローボールやフェードボール
ショットの高さとスピンの調整、 その他、考えられるショットの
すべてができるようになります。
どのようなことにも共通しますが、本当に大切なのは「基本」です。
プロとアマを隔てるものはゴルフの才能よりも
基本が理解できているかどうかということ。
ゴルフスイングの習得は基本!
失敗しないためのゴルフ上達教室
「アマチュアゴルファーの悩み」
- 2008.03.07 Friday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 21:31
- -
- -

- by kumarakkii
・ウェッジ系クラブを使ったアプローチダフリ防止方法の
秘訣を知りたい。
・バックスピンがかかるほどのアプローチショットを
何としても打ちたい。
・高弾道でライナー性のドライバーショットが打てる。
・スピンの利いた中弾道アイアンショットを打てる
ノウハウが知りたい。
・ドライバーショットの方向性不安定でゴルフの
スコアアップが頭打ち。
・ドライバーのヘッドスピードが遅いので何とか
40m/秒台にしたい。
・フェアウェーウッドが苦手なので距離のあるホールで
苦戦中。
・ドライバーショットの引っ掛けやチーピンの悩みが大きい。
・ドライバーとアイアンでドローやフェードを打ち分けたい。
・バンカーショットがなかなか一発で出てくれない。
・アイアンショットのダフリを何とか治したい。
この技術は、「目からウロコ」だと思います。
・ロングアイアンがまったく打てない。
・肝心な場面で突然シャンクが出る。
プロでも、時々シャンクします。
アマチュアのシャンクとは、少し違いますが。
シャンクに取り付かれて、ゴルフを止めてしまいたいと
思っている方も多いはずです。
でも、必ず克服できます。
ゴルフに限らず、習い事はひとつを習得しても
また次の疑問が湧き出てきます(笑)
多くの事に悩むということは、多くの事を理解していない
ことからおきるのです。
基本を理解することが、できればすべての悩みを
解く糸口を持ったことになるのです。
ゴルフを止める前に、このマニュアルを見てください。
あなたに、必ず喜んでいただけますので!!
秘訣を知りたい。
・バックスピンがかかるほどのアプローチショットを
何としても打ちたい。
・高弾道でライナー性のドライバーショットが打てる。
・スピンの利いた中弾道アイアンショットを打てる
ノウハウが知りたい。
・ドライバーショットの方向性不安定でゴルフの
スコアアップが頭打ち。
・ドライバーのヘッドスピードが遅いので何とか
40m/秒台にしたい。
・フェアウェーウッドが苦手なので距離のあるホールで
苦戦中。
・ドライバーショットの引っ掛けやチーピンの悩みが大きい。
・ドライバーとアイアンでドローやフェードを打ち分けたい。
・バンカーショットがなかなか一発で出てくれない。
・アイアンショットのダフリを何とか治したい。
この技術は、「目からウロコ」だと思います。
・ロングアイアンがまったく打てない。
・肝心な場面で突然シャンクが出る。
プロでも、時々シャンクします。
アマチュアのシャンクとは、少し違いますが。
シャンクに取り付かれて、ゴルフを止めてしまいたいと
思っている方も多いはずです。
でも、必ず克服できます。
ゴルフに限らず、習い事はひとつを習得しても
また次の疑問が湧き出てきます(笑)
多くの事に悩むということは、多くの事を理解していない
ことからおきるのです。
基本を理解することが、できればすべての悩みを
解く糸口を持ったことになるのです。
ゴルフを止める前に、このマニュアルを見てください。
あなたに、必ず喜んでいただけますので!!
失敗しないためのゴルフ上達教室
「自己紹介」
- 2008.03.08 Saturday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 21:47
- -
- -

- by kumarakkii
はじめまして。中本企画の中本隆雄と申します。
若い頃プロゴルファーを目指していました。
会社勤めをしながらプロテスト受験を夢見ていたのです。
しかし、練習に必要な時間と費用の問題がどうしても解決できず
プロになる夢は諦めざるをえませんでした。
それでも、ゴルフ上達に対する情熱は日増しに強くなるばかりです。
こうなったら
「いつの日か、プロレベルのゴルフスイング技術を身につけるしかないか。」
と決心していました。
そう決めた日から想像していた以上の月日が流れ、ゴルフに注いできた
情熱とお金は中途半端なものではありませんでした。
コースでのプレーは月一で我慢して、その分スイング作りのため
練習場にせっせと通ってきたのです。
ある日突然、理解できたのです。
プロのスイングメカニズムがです。
35年続けてきたゴルフスイング技術についての細かな気づきに
助けられたせいもあったと思います。
そして、そのとき強く感じたのは
「プロのスイングって、こんなにシンプルなんだ!!」
ということだったのです。
それとは別に、こんな気持ちにもなってしまいました。
もし、ゴルフスイングについて核心をついたレッスンマニュアルが
プロを目指していた頃自分の手に入っていたならば、熱望していた
プロゴルファーに本当になれたかも知れないとの思いです。
これまで、ゴルフスイング作りに役立つと思った書籍やゴルフ雑誌は
とにかく目につくものすべて買い込んできました。
少し年代の古い方になりますが、外国の超有名プレーヤーが
出版した本も持っていました。
しかし、私がこのマニュアルであなたに提供している
ゴルフスイングの精度を格段に上げるための「キモ」とも言うべき
核心部分の秘訣について、満足できる解説を本文中に見いだすことは
できなかったのです。
そんな想いから、このようなマニュアルを作り上げてしまいました。
ムダ金を使って いませんか?
ゴルフに限ったことではありませんが、習い事は基本さえ
キチンと理解して 取り組めば上達のスピードは非常に早いものです。
自己流での練習法にこだわることが悪いことだとは思いませんが
すごくもったいないなという気はしますね。
時間ももったいないですし、費やすお金ももっと有効利用ができるはずです。
それについては私自身が身を持って経験していますので
それほど間違ったことは言っていないと思います。
4年前の計算で800万円は練習代として使ったと書きました。
でも、もしスイングを成功させる「キモ」の部分に
ゴルフを始めた頃目が向いていたなら、500万円は浮いていたと
自信を持って言えます。
事実、それほど違うものなんです!!
その500万円で豪華なヨーロッパ旅行が何度もできたでしょうし
新車ではなくても憧れていたポルシェが手に入っていたかも知れません。
新幹線やジェットでどこへでも行ける時代に、わざわざ徒歩で
旅行していたようなものですよね
ほんとうに、もったいなかったです ……。
ある日のことです。
私はいつも通っている練習場にいました。
すぐ後ろの打席では女子高生と思しき子供さんがボールを
打っていたのですが、しばらくするとこんな声が聞こえてきたのです。
「お父さん!前の人のスイングを見ていたらどうやって
打つのかわかったわよ。」
その直後から、彼女が放つドライバーショットは狙った目標を
外さない強い弾道となって、いっしょにきていた彼女の
父親を驚かせました。
驚いたのは私もです。
先ほどまでの不安定さが消え、プロと見間違えるほどのショットに
なっていたのですから。
子供は自分の目から入ってきた情報を、即座に身体で表現できるそうです。
大人にとってはうらやましい限りですが、右脳を使って上達できる才能を
どんな子供さんも備えているのですね。
かなりの程度までスイングが出来上がっていた彼女は、私のスイングの
トップからインパクトまでのフォームを何度も見ることで
閃いたのだと思います。
( 私自身も彼女と同じような経験をして、ゴルフで開眼できたわけですが。)
その日以来、自分のスイングノウハウに自信が持てました。
父親といっしょに練習にきていたお子さんは、家族の理解さえ得ることが
できればプロゴルファーを目指しても成功できるかも知れないと
思えるほどだったのです。
それほど、すばらしい球筋を彼女は操れるようになっていました。
それも、その日のうちにです。
もちろん、誰もがこの子供さんのようにいくわけではないと思います。
いくつもの偶然が重なって生みだされた結果だと考えたほうがまともでしょう。
ただ程度の違いこそあれ、あなたにもこのようなことがおこる可能性が
全くないとは言い切れないのです。
●上達曲線急上昇
ここで、何がなんでもとにかく一気に上達したいという強烈な
思いを持つ方へアドバイスです。
基本に則って練習すれば上達のスピードが早くなることは間違いのない事実です。
さらに、これを後押しするのが何だかんだといっても練習量ですね。
プロを目指す研修生は一日に1000発はボ−ルを打ちます。
500発でもかまわないのですが打つ球数が少ない分、晴れてプロと
なれる時期は遅れます。
これについては私達アマチュアでも同じことがいえるわけです。
今現在、あなたが一回の練習で打つボールの球数を倍にして
しかもプロやプロ志望の研修生が実践するスイングの秘訣を取り入れたなら
驚くほど短期間での上達を見ることになります。
雪だるまを坂道から転がすようなもので、途中からどんどん勢いがついてきます。
ところで、研修生が毎日のようになんで1000発もボールを打てると思います?
もちろん、彼等の多くは10代、20代の若い盛りで、少々のことでは
音を上げないバイタリティーと体力を持っています。
ただ、それだけで毎日1000発 は打てません。
その秘密は、打ち方にあるのです。
彼等はスイングスピードはあっても、筋肉への負担が少ない
スイングのコツをわきまえています。
ですから、アマチュアから見ればとんでもない球数を
毎日平気でこなすことができるわけなんです。
球数をこなすハードな練習を続けても疲れない方法で
頑張ることができるわけです。
(ちなみに、これまでと練習量を特に変えなくても
上達のスピードは全然違います!)
このマニュアルを参考に練習していただければ、確実に
実感していただけることです!!
若い方ではこんな風に練習量を一気に増やして急速に上達できる
可能性があるわけです。
しかし、私のように50代半ばを過ぎていたり、60代以上の
先輩方では同じ方法をとることは少々厳しいものがありますね。
ですので、最初はこれまでのペースは変えずに様子をみてください。
しばらくすると今までとは疲れ方が全く違うことに気がつくはずです。
体力的な余裕をハッキリと自覚できた頃から、少しづつ練習量を
増やしていけばよいのではないでしょうか。
あなたのライバルが、「これは夢だ・・・悪夢だ・・・。」と
叫ぶほど、飛ばす方法をお教えします。
年齢は関係ありません。
ライバルが口惜しくて夜寝付けないほど、ティーショットを
飛ばしてください。
若い頃プロゴルファーを目指していました。
会社勤めをしながらプロテスト受験を夢見ていたのです。
しかし、練習に必要な時間と費用の問題がどうしても解決できず
プロになる夢は諦めざるをえませんでした。
それでも、ゴルフ上達に対する情熱は日増しに強くなるばかりです。
こうなったら
「いつの日か、プロレベルのゴルフスイング技術を身につけるしかないか。」
と決心していました。
そう決めた日から想像していた以上の月日が流れ、ゴルフに注いできた
情熱とお金は中途半端なものではありませんでした。
コースでのプレーは月一で我慢して、その分スイング作りのため
練習場にせっせと通ってきたのです。
ある日突然、理解できたのです。
プロのスイングメカニズムがです。
35年続けてきたゴルフスイング技術についての細かな気づきに
助けられたせいもあったと思います。
そして、そのとき強く感じたのは
「プロのスイングって、こんなにシンプルなんだ!!」
ということだったのです。
それとは別に、こんな気持ちにもなってしまいました。
もし、ゴルフスイングについて核心をついたレッスンマニュアルが
プロを目指していた頃自分の手に入っていたならば、熱望していた
プロゴルファーに本当になれたかも知れないとの思いです。
これまで、ゴルフスイング作りに役立つと思った書籍やゴルフ雑誌は
とにかく目につくものすべて買い込んできました。
少し年代の古い方になりますが、外国の超有名プレーヤーが
出版した本も持っていました。
しかし、私がこのマニュアルであなたに提供している
ゴルフスイングの精度を格段に上げるための「キモ」とも言うべき
核心部分の秘訣について、満足できる解説を本文中に見いだすことは
できなかったのです。
そんな想いから、このようなマニュアルを作り上げてしまいました。
ムダ金を使って いませんか?
ゴルフに限ったことではありませんが、習い事は基本さえ
キチンと理解して 取り組めば上達のスピードは非常に早いものです。
自己流での練習法にこだわることが悪いことだとは思いませんが
すごくもったいないなという気はしますね。
時間ももったいないですし、費やすお金ももっと有効利用ができるはずです。
それについては私自身が身を持って経験していますので
それほど間違ったことは言っていないと思います。
4年前の計算で800万円は練習代として使ったと書きました。
でも、もしスイングを成功させる「キモ」の部分に
ゴルフを始めた頃目が向いていたなら、500万円は浮いていたと
自信を持って言えます。
事実、それほど違うものなんです!!
その500万円で豪華なヨーロッパ旅行が何度もできたでしょうし
新車ではなくても憧れていたポルシェが手に入っていたかも知れません。
新幹線やジェットでどこへでも行ける時代に、わざわざ徒歩で
旅行していたようなものですよね
ほんとうに、もったいなかったです ……。
ある日のことです。
私はいつも通っている練習場にいました。
すぐ後ろの打席では女子高生と思しき子供さんがボールを
打っていたのですが、しばらくするとこんな声が聞こえてきたのです。
「お父さん!前の人のスイングを見ていたらどうやって
打つのかわかったわよ。」
その直後から、彼女が放つドライバーショットは狙った目標を
外さない強い弾道となって、いっしょにきていた彼女の
父親を驚かせました。
驚いたのは私もです。
先ほどまでの不安定さが消え、プロと見間違えるほどのショットに
なっていたのですから。
子供は自分の目から入ってきた情報を、即座に身体で表現できるそうです。
大人にとってはうらやましい限りですが、右脳を使って上達できる才能を
どんな子供さんも備えているのですね。
かなりの程度までスイングが出来上がっていた彼女は、私のスイングの
トップからインパクトまでのフォームを何度も見ることで
閃いたのだと思います。
( 私自身も彼女と同じような経験をして、ゴルフで開眼できたわけですが。)
その日以来、自分のスイングノウハウに自信が持てました。
父親といっしょに練習にきていたお子さんは、家族の理解さえ得ることが
できればプロゴルファーを目指しても成功できるかも知れないと
思えるほどだったのです。
それほど、すばらしい球筋を彼女は操れるようになっていました。
それも、その日のうちにです。
もちろん、誰もがこの子供さんのようにいくわけではないと思います。
いくつもの偶然が重なって生みだされた結果だと考えたほうがまともでしょう。
ただ程度の違いこそあれ、あなたにもこのようなことがおこる可能性が
全くないとは言い切れないのです。
●上達曲線急上昇
ここで、何がなんでもとにかく一気に上達したいという強烈な
思いを持つ方へアドバイスです。
基本に則って練習すれば上達のスピードが早くなることは間違いのない事実です。
さらに、これを後押しするのが何だかんだといっても練習量ですね。
プロを目指す研修生は一日に1000発はボ−ルを打ちます。
500発でもかまわないのですが打つ球数が少ない分、晴れてプロと
なれる時期は遅れます。
これについては私達アマチュアでも同じことがいえるわけです。
今現在、あなたが一回の練習で打つボールの球数を倍にして
しかもプロやプロ志望の研修生が実践するスイングの秘訣を取り入れたなら
驚くほど短期間での上達を見ることになります。
雪だるまを坂道から転がすようなもので、途中からどんどん勢いがついてきます。
ところで、研修生が毎日のようになんで1000発もボールを打てると思います?
もちろん、彼等の多くは10代、20代の若い盛りで、少々のことでは
音を上げないバイタリティーと体力を持っています。
ただ、それだけで毎日1000発 は打てません。
その秘密は、打ち方にあるのです。
彼等はスイングスピードはあっても、筋肉への負担が少ない
スイングのコツをわきまえています。
ですから、アマチュアから見ればとんでもない球数を
毎日平気でこなすことができるわけなんです。
球数をこなすハードな練習を続けても疲れない方法で
頑張ることができるわけです。
(ちなみに、これまでと練習量を特に変えなくても
上達のスピードは全然違います!)
このマニュアルを参考に練習していただければ、確実に
実感していただけることです!!
若い方ではこんな風に練習量を一気に増やして急速に上達できる
可能性があるわけです。
しかし、私のように50代半ばを過ぎていたり、60代以上の
先輩方では同じ方法をとることは少々厳しいものがありますね。
ですので、最初はこれまでのペースは変えずに様子をみてください。
しばらくすると今までとは疲れ方が全く違うことに気がつくはずです。
体力的な余裕をハッキリと自覚できた頃から、少しづつ練習量を
増やしていけばよいのではないでしょうか。
あなたのライバルが、「これは夢だ・・・悪夢だ・・・。」と
叫ぶほど、飛ばす方法をお教えします。
年齢は関係ありません。
ライバルが口惜しくて夜寝付けないほど、ティーショットを
飛ばしてください。
失敗しないためのゴルフ上達教室
「ゴルフスイングの極意」
- 2008.03.10 Monday
- ゴルフ上達知識の吸収
- 20:37
- -
- -

- by kumarakkii
ここで、私があなたにお勧めするこのゴルフスイングマニュアルについて
私自身の想いをお伝えします。
正直に申し上げるのですが、このレッスンマニュアルは35年間必死になって
私自身が必要とし探し求めた、ゴルフスイング急速上達の秘訣が凝縮されて
いる特別な情報だと自分では思っています。
いとも簡単、手軽に誰の手にでも入るようなノウハウではないと
考えています!!
喉から手が出るほどに欲しがっていた情報を自身の手で作るという
結果になったのですから、皮肉といえばそういえないこともないでしょう。
ただ、ゴルフスイング上達についての秘訣を一人でも多くの方に伝えることが
自分に課せられた使命なのではと、今では思っています。
私があなたにお勧めするゴルフスイング急速上達の秘訣がギッシリ詰まった
このマニュアルを作り上げるのに35年かかったとか
スイング作りのためだけに800万円費やしたとか、そのようなことは
あなたには関係のないことであるかも知れません。
でも、ここで強調したいのは、このマニュアルは他人からの借り物では
ないということです。
正真正銘、私自身が汗を流して作りあげ修得したものなのです。
さらに、単なる私の体験記ではなく、どなたにでも効果のある
ノウハウとして自信を持ってお勧めできるものです。
アマチュアのあなたが抱えるゴルフスイングの悩みは、プロよりも
アマチュアである私のほうがより理解できます。
オンプレーンスイングが実践できるこのマニュアルを活用して
いただくことで、スライス、フック、チーピン、テンプラ、シャンク
トップ、ダフリ、ドライバーショットの飛距離不足、方向性不安定
アイアンショットのスピン不足など、ゴルフ上達に関する悩み解消に
大きく役立つものと考えています。
あなたが抱えておられるゴルフの悩み解決は、すぐ目の前です。
ゴルフ上達、ゴルフスイングの悩み解消のキーがいくつも
マニュアルの中に秘められています。
ゴルフスイングの極意、秘伝ともいえるテクニックの数々を
ガッチリつかんでください!!
もし、あなたがこのマニュアルと同等な内容の情報を他の方法で
手に入れようと望んだ場合、次にあげる人達があなたの大親友として
身近にいなければその可能性はかなり低くなるはずです。
・プロゴルファー
・ハンディキャップ 0 前後のトップアマチュアゴルファー
・有力大学ゴルフ部コーチ
彼らのようにゴルフに関してスペシャリストとしてのスキルを
持つ人物以外からは、このゴルフスイング上達ノウハウはなかなか
手に入りません。
そして、そのゴルフ技術理論を、彼らからお金と引きかえに
手にすることも難しいと思います。
ゴルフスイングの極意、秘伝のノウハウ!
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